伊勢神宮別宮 月夜見宮

伊勢神宮外宮の別宮となる

月夜見宮

ここから神さまが毎日外宮へと

通ってるとのこと

訪問当日、雨ということもあったが

ひっそりとした雰囲気

しかし、鳥居をくぐった瞬間!

暖かくて、眩しいといっても柔らかな波動

これを浴びることと

ものすごく歓迎されているのを感じた。

心地よい時間をこの境内では過ごすことができた

もう一度言うが、この日は一月で雨

とても心地よい天気ではなかったが

優しい気持ちにさせていただきました。

ありがとうございます😊

近隣で宿泊して、早朝に参拝するのをおすすめします。

じゃらん

甲信越・東海 パワースポット

 

東京から山梨県甲州市勝沼町に移住して

農作業の勉強中の現在

 

そして、休みの合間に

パワースポットや富士山の眺めのいい景色を巡ったり

週末ごとに温泉に行っているアラフィフです

 

甲信越、東海地方のパワースポットレポートです

 

山梨県

昇仙峡

武田神社

大滝不動尊

恵林寺

金桜神社

 

 

岐阜県

分杭峠

巌立峡と三ッ滝

長野県

諏訪大社

愛知県

竹島・八百富神社

 

 

 

東京 パワースポット

 

こちらでは東京都にあるパワースポットをご紹介

波動を実際に感じるアラフィフが

現地で実際に感じた場所などをレポート

東京のパワースポット 東京大神宮

浅草寺

明治神宮

東京大神宮

芝大神宮

神田明神

高尾山薬王院

亀戸天神社

上神明天祖神社

品川神社

増上寺

代々木八幡宮

赤坂豊川稲荷

赤坂氷川神社

赤坂日枝神社

武蔵御嶽神社

 

京都 パワースポット 貴船神社

鞍馬山における鞍馬寺と双璧をなす貴船神社

 

貴船神社
貴船神社

 

 

鞍馬寺が男性的なパワーを放っているパワースポットとすれば、

 

貴船神社は

とても優しい女性的な雰囲気があるパワースポットと

言えるのではないでしょうか

 

貴船神社

 

 

貴船神社には本宮、中宮、奥宮と3社があります

 

 

貴船神社 本宮

 

 

本宮が人気のパワースポットとなって

賑わっているんですが

ここはいわゆる祈願するところで

 

エネルギーを体感する

 

という場所ではない気がします

 

もちろん

 

やわらかな氣に満ちているという点では

 

パワースポット

 

なのですが

 

神様が鎮座するゆえにその神様の波動を感じる場所

 

と、感じられました

 

そして、奥宮

 

貴船神社 奥宮

 

少しタイプの違う奥宮は

 

スペースがすごく広く神社と言うよりは神域と言う感じで

 

とても清らかな波動に包まれた刺激となってます

 

御船形石

 

御船形石のような強いエネルギーを発するパワースポットもありますが

奥宮全体を包むようなものではない、と感じはしました。

 

そして、

貴船神社と言えば縁結びの神様と言われてます

 

それは、源氏物語でこの奥宮に

何度も参詣する女性が描かれていることから

だと思いますが

 

縁結びを祈願するのなら

 

中宮のお社に行くことが大事です

 

 

ここが現時点で1番のパワースポットだと思います

 

 

貴船神社 中宮

小さなお社で道路の端に階段があり

なかなか目にしにくい場所なんですけども

ここは女性なら

 

ぜひ訪れていただきたいパワースポット

 

小さなお社があって

 

そこをぐるっと1周するだけで

 

体中に波動を浴びることができます

 

貴船神社 中宮

 

やはり音宮奥宮と比べてもどこか何か汚れてない

 

いい雰囲気なのが心地よい

 

貴船神社のパワースポットです

 

 

 

京都 パワースポット 鞍馬寺 後編

表の鞍馬寺から

 

裏側の鞍馬寺へのレポート

 

前編のレポートはこちら

 

この裏山的な雰囲気の場所は

 

まさに山自体が神域ともいえる波動を放っています

 

 

 

歴史的に言えば

 

ここで

 

源義経が修行をしたという伝説が伝えられています

 

ともすると

 

魔の力といえる

 

少々危険な気配のする場所でもあります

大杉権現社というお社の文字が見えてきましたが

 

気になるのは祀られている御神木

 

かなり氣が放たれており、周りの雰囲気とともに

 

神秘的!

 

 

お社の正面は

ひっそりとした雰囲気で

 

すこし中に入るのに勇気がいる

 

 

横からの撮影

 

 

 

この辺りは

 

セドナでも見たことのある

 

ねじれた木が散見されます

 

 

 

地のエネルギーが湧き出ていてて

 

そのエネルギーに反応してこのようにトルネードしていると思われる

 

先に進むと

 

僧正ガ谷不動堂

 

本殿の手前とは違う丸みを帯びた六芒星のマーク

 

 

真ん中の丸の周りに六芒星があります

 

そして、

 

ここが牛若丸こと源義経が、鞍馬天狗に出会ったところとのこと

 

妖気が漂うわけですね

 

ここの手前にあった義経堂は逆に何も感じず

 

スルーしてしまい

 

画像なしでした。。。。

 

 

 

さらに進み下り

 

奥の院 魔王殿という

 

わぉっ!

 

てな、言葉が出てきそうな

 

 

魔王殿

 

ここは氣というより

 

霊氣という感じに近い

 

 

 

お社に入り参拝すると

 

過剰なほどの波動を感じました。。。

 

重~い感じです。

 

軽い気持ちでの参拝は避けたほうが良いかと

 

 

 

降り進むと

 

逆側の入場口があり

 

川を渡ると

 

貴船神社に向かう道へと通じるのでありました

 

 

 

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京都のパワースポット 鞍馬寺(くらまでら)

京都洛北にある鞍馬山

小高い霊氣あふれるこの山にあるパワースポットが

 

鞍馬寺(くらまでら)

 

京都駅から出町柳で叡山電鉄本線で

 

終点『鞍馬駅』まで約1時間程度の距離です

 

近隣には民営の駐車場がいくつかあり数百円で駐車できます

 

 

 

鞍馬駅について、まず目につくのが

 

 

巨大な天狗の造形物

 

この参拝のあと雪で花が折れてしまったとのこと。。。。

 

しかし、やはりここは京都随一のパワースポット鞍馬山

 

 

駅を降り立つと氣が変わる

 

麓に降り立つと霊山であるので高さのある山を登らなければならない

 

 

まず

 

 

狛虎様たちにご挨拶

 

 

仁王門

 

 

 

 

 

この門をくぐると

 

 

 

 

 

神域になります

 

 

 

 

 

 

この神域との境目を肌で感じていただきたい

 

 

 

 

感じるためには体感を意識しないとです

 

 

 

暗闇から出て、太陽の光を浴びると感じるエネルギーが

ありますよね~

 

 

 

そのエネルギーの温度がないっていう状態だと

想像してみてください。

 

 

 

きっと太陽の光を浴びているときに温かさ以外のものも

きっと感じているはずです。

 

 

 

 

その感覚を神域に入った時に感じることが

意識していると感じられるでしょう~

 

 

 

 

 

特に大きな門とか、しめ縄のある神社の門とか

結界が張られていたりするので感じやすいと思います

 

 

 

 

 

 

 

こちらの門で拝観料を納めます

 

 

 

 

 

 

お出迎えしていただけるのが観音様です

 

 

 

 

 

 

鞍馬山には、神代以前からの古神道や陰陽道、修験道等の山岳宗教の要素も含まれています。

 

 

ですので、このような神社風の参道があったりするのですね~

 

 

修験道の修業と考えるとすべて足で登ったほうが

御利益がありますが、今回は初めてケーブルカーに乗ってみました

 

 

 

ケーブルカーの入口の建物に

 

 

 

鞍馬山のジオラマが!

 

 

下から上右斜めに伸びる線がケーブルカー

 

 

ケーブルカーで登っても本堂までの距離は意外にあることが。。。

 

 

 

 

 

 

 

山上の駅にある多宝塔

 

 

 

 

ケーブルカーを使ってもわりにハードな道のりです

 

 

 

 

登りきったところに

 

 

 

 

 

本殿金堂

 

 

 

手前の六芒星の上が金剛床(こんごうしょう)といわれるもので

 

 

 

パワースポットです

 

 

 

上に立つのもはばかられましたが

 

 

 

すごいエネルギー/波動でした!

 

 

 

 

 

振り返ると

 

 

 

 

 

鞍馬寺 翔雲臺

 

 

 

 

本殿裏から出土された経巻が出土したところの板蓋

 

 

 

 

画像から波動を感じますが、この石のものなのか、山全体なのか。。。。

 

 

 

本殿内は撮影禁止となってました

 

 

 

手前には、

 

 

 

 

 

仁王門前の狛虎さんたちとは少々波動が違います

 

 

 

 

本殿の左側よりさらに奥に上がることができます

 

 

 

 

 

 

参道を上がっていくと

 

 

 

 

 

湧水が出ているところに

 

 

 

 

 

義経公息吹きの水

 

 

とあります。

 

 

 

鞍馬といえば

 

 

 

鞍馬天狗

 

 

 

 

 

義経がこの先の奥の院で鞍馬天狗に剣術を習った

 

 

 

 

 

という伝説があるんですね~

 

 

 

背比べ石

 

 

 

 

義経がこの石と背比べをしたのであろうか

 

 

 

かなり低い

 

木の根道

 

 

 

ここもなぜか波動を感じる

 

 

 

 

 

後編に続く

 

 

 

 

 

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山梨県のパワースポット 武田神社

山梨県の武将といえば

武田信玄ですね

信玄を祀った神社がその名の通り

 

武田神社(たけだじんじゃ)

 

 

もうここは

 

神橋という橋を渡った瞬間

 

 

 

ここはパワースポットだなぁ.

 

 

 

と感じるほど氣が変わります

 

 

 

そして

 

階段を上がるとすぐに

 

参道の先に拝殿が見えます

 

なんとも武家であったお家の雰囲気が出てるではありませんか。

 

 

 

 

拝殿の脇にもいろいろとあったりしますが、

 

神橋からこの拝殿までの参道は

 

ものすごく好い氣に包まれていると感じました。

 

 

 

 

拝殿の北の方向には

 

 

 

要害というこれまたパワースポット言われる地域があります

 

 

こちらには、日帰りで入れる温泉などもあります。

車で行かれる方にはお勧めです

 

 

 

 

 

参道の帰り道は天気が良ければ

 

とてもいい景色があなたを癒してくれるでしょう

 

これは夕方の景色

 

(神社には16時以降行かないほうが良いとされています。。。)

 

神橋を渡る前に見えた富士山

 

 

お勧めのパワースポットです。

 

 

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小桜姫物語 霊界通信 レポート①

アマゾンのキンドルで無料で読める物語を読んでみたレポートです。

 

 

昭和の初期に霊媒を通じて語られた

 

戦国時代の女性の死んでからの物語となっています。

 

 

 

死んだらどうなるか

 

死んでからどのように過ごしていくのか

 

という現世の人間ではわからないところの興味を紐解いていきます

 

 

 

最初は

 

この主人公である小桜姫の現世での生き様が簡単に描かれております。

 

 

戦国時代の武家に嫁いだお姫様の人生です。

 

そして夫が北条氏に討たれ、それを悔い恨み数年後なくなります。

 

小桜姫様は、当時墓前に立つと夫の姿が見えていたとのこと。

 

現世でスピリチュアル能力があったということらしい。

 

 

 

お亡くなりになった後

 

龍神である指導霊が人の姿をして

 

さまよう小桜姫を導きます。

 

 

ここで、指導霊が話す内容が興味大!

 

 

 

 

” 三途の川、閻魔様は、仏者の方便で、嘘でもないがまた真実でもない

 

” 神の道では、そういった方便は使わない

 

とあります。

 

 

 

これは意外でした。

 

たしかに、欧米の人々の死後の世界を著す本などでは

 

少し具合が異なる表現があるから

 

どうなんだろう?と思う部分ではありました。

 

 

 

現世の時に信仰する宗派によって違うものなのか?

 

その住む土地土地によって違うのか?

 

 

 

という疑問が浮かんできます

 

 

逆に考えると

 

 

あの世での過ごす層によって出自がかわったりとか

 

その戻る世界が違うのかという想像が掻き立てられます。

 

 

 

また、小桜姫はこのような説明もされています

 

 

” 人によっては、夢のような吞気な生活を送っている人もいるが、それがなぜかわからない

 

“ 名僧知識とうたわれた方が、薄暗いところにいることも少なくない

 

 

前者の様子は、

 

丹波哲郎の『大霊界』

 

という映画で描かれていたように思います。

 

 

後者のことも

 

同様の情景を話を聞いたこともあります。

 

 

 

つまり

 

人によってあの世での過ごし方に違いがある

 

ということであるようです

 

 

 

そうなると

 

ここに描かれている情景は

 

 

 

自分には参考にならないんではないかとも思えますが

 

 

 

必ずしも自分のことだけにしか興味がないわけでもないので

 

非常に興味深い内容であります

 

 

また、続きます

 

 

京都のパワースポット大原三千院 後編

京都の洛北 大原にある三千院のレポート後編です

 

わらべ地蔵がぽつぽつとお庭でほほ笑んでいます

 

奥の階段を登っていくと

弁財天の像

温かな波動

 

金色不動堂

こちらには、不動明王が祀られています

この不動明王様も強い波動を発せられています

 

パワースポットです

 

金色不動堂の中では、御朱印やお守りを手に入れることができます

 

こちらの金色不動堂の左手前にてお茶のサービスがあります。

いつもこの金粉入りのお茶をお土産として買ってしまいます。

 

さらに階段を登ります

すると小さなお堂が見えてきます

 

観音堂

 

こちらのお堂には、とても優しい波動を放つ

観音菩薩様がいらっしゃいます

 

この三千院の中にあって

とても温かい波動と柔らかい空気を感じられる

居心地のいい場所です

 

女性にいい評価を得そうなパワースポットです

 

 

そして

 

なんといっても三千院はお庭です

 

 

お庭の脇を流れる清水の小川

季節がらか庭園内には流れ込んでいませんでしたが

庭園内に流れているととても気持ちの良い波動を感じられることができます。

 

律川を渡ると

 

売炭翁石仏

こちらでも優しい波動を感じることができました

 

季節のはざまであったためか、庭はすこし物足りない風情

 

積雪のある冬もいいだろうし

 

桜の花びらが苔庭に散る春

 

青々とした紫陽花に囲まれる初夏

 

紅葉が赤く染まっている季節もいいだろうなぁ

 

 

再び往生極楽院の前を過ぎる

 

門の外に出ると

 

御朱印やお守りの販売所があり

 

そのわきに入口の位置する

 

円融蔵(えんにゅうぞう)

 

と呼ばれる三千院の宝物殿

 

ここに入ろうとすると

 

また、重い波動で一旦は足が止まる

 

しかし、

 

入ってみれば波動が感じられる仏像から

 

曼荼羅などが展示されている

 

 

ここもパワースポット

 

撮影禁止となっていましたので

 

参拝のお楽しみにしてください

 

 

最後に

 

三千院を出た後の

 

 

湯葉料理とお団子はコスパ最高です!

 

 

 

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京都のパワースポット大原三千院 前編

京都の中でも中心部から離れている仏閣

大原三千院(おおはらさんぜんいん)

参拝したレポートです

まず、こちらへは、バスで近隣の停車場まで訪れそこから歩いて15分くらいかけていくか、車で近隣の駐車場(400~500円)に停めて5分くらい歩いていくかに分かれます。

 

まず、近隣まで来ると

 

梶井門跡三千院の石碑

 

 

 

きれいな苔に覆われた石垣の脇を通り抜けます

 

 

反対側には、お団子屋さんや漬物屋さん、ゆばの小料理屋さんなどがあります。

 

 

御殿門

 

 

    

ここにある門跡とは、

 

天皇が出家して入室したお寺や皇族や公家などが入室したお寺などのことをいうとのこと。

もとは、比叡山にあったそうであるが、各地移動して明治になりこの大原に移られたということである。

 

 

受付にて拝観料700円を払います

 

客殿の中は、撮影禁止となっているので画像はありません

 

 

靴を脱いで客殿に入るとまず

元三大師 角大師が祀られています

 

 

この角大師の護符がお守りとして家の入口に貼られているのを

三千院周辺で見ることができます

 

 

さらに奥に進むと庭を眺めるところがあります。

有料でお茶を出してくれたりしています

 

 

後ほど散策する庭に比べると、少しにぎやかな感じに見えてしまいます

 

その客殿を進んでいきますと

 

宸殿(しんでん)があり、ここでは法要などが行われるそうです

 

こちらにある薬師如来の仏像も透き通った波動を発せられていました

 

宸殿を出まして靴を履くと爽快な庭が広がっています

 

  

冬の時期で雪もないので地味な感じではありましたが、落ち着きのある風情

 

石仏が見守ってくれています

 

 

宸殿(しんでん)

 

さらに進みますと、有清園の中心にお堂があります

 

往生極楽院(おうじょうごくらくいん)

 

阿弥陀三尊坐像を祀ってあります

 

ここが一番のパワースポットです

 

威厳のある阿弥陀様なので波動は重め

 

お堂の周りでも強く感じられ

 

この庭でゆっくりしたい気持ちがすこし落ち着かなく感じました

 

 

 

 

後編に続く

 

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神奈川のパワースポット 箱根神社

箱根というと、紅葉とか美術館というイメージでした

 

 

 

ところが、パワースポット

という枠組みでも重要な場所があるということで

おとずれてみました

 

紅葉の最盛期のシーズンに

訪れたため

道路がところどころ

詰まる場面がありました。

 

本来なら

火山というか、

地球の中のものがわいているという

イメージの大涌谷に行くことも

重症なミッションとなってもよかったんですが

 

知人からの情報と

最近読んだ

『成功している人はなぜ神社に行くのか?』

八木龍平さん著で

箱根神社が紹介されていたことで

箱根神社参拝を優先した旅となりました

 

その八木龍平さんの著書によると

箱根神社に訪問した人に

昔は源頼朝、近年では吉田茂元首相

そして、西武グループの堤義明氏

が書かれていました。

 

成功した人というキーワードに

つられたわけではないんですが

箱根とパワースポットに

つながりのあるイメージが持ちにくかった

ということでした

 

 

前置きはさておき

 

箱根神社は、休日の訪問では

多少駐車場に待ち時間があるのかもしれません

 

車以外での訪問は

なかなか容易ではないようです。

 

車を降りると

高い木々に囲まれています

 

真っ赤な鳥居をくぐると

しっかりとした結界の張られた

氣が感じられました

少々の距離の階段を踏み上ると

エネルギーを感じられる

気持ちのいい参道です

狛犬様の後ろの木がイイ感じの背景となっておりますね

 

境内の入口に近づくと

人が多いながらもすがすがしい

波動に満ちています

箱根神社(はこねじんじゃ)

そらと門のちょうどいい露出の写真が

撮れませんでした。。。

 

拝殿の奥から波動が舞っているよう

 

 

人が多かったので、メインの拝殿の画像がうまく撮れずじまい

 

メインの拝殿の左には

その名の通りの九頭竜から湧き出る清水

龍神水

 

 

こちらの龍神水からは

波動を感じました

 

残念ながら、その右脇にある

九頭竜神社新宮は修繕中で参拝できず。。。

 

そして、さらに右奥のほうに

かすかな氣を

感じたので行ってみると

 

夫婦杉

 

一本の木なのに夫婦?

 

と思ってさらに右に回り込むと

むむっ!

女性のシンボル的な形状

 

ということでしたが

 

ここからの波動は

心地よい加減でございました!

 

パワースポットです!

 

全体的に言えば

本殿の裏のほうから

氣が感じられたので

山岳系神様なのかなぁ

と思ったりしましたが

確認はできませんでした

 

平日の静かな時にいければよいかなぁと

 

 

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山梨県 花かげの郷まきおか

山梨県勝沼に住むようになってから

 

富士山が身近に感じられるようになって

 

富士山がきれいにみえることに

 

幸せを感じています

 

 

 

 

 

ある天気のいい日曜日

 

御無沙汰していたお墓参りのあと

 

景色の良い近隣のドライヴに

一人でふらっと。。。

 

 

 

牧丘 道の駅 花かげの郷まきおか

 

 

 

山梨から埼玉の秩父へ抜ける

国道411号線 雁坂みち

雁坂みちの入口近くにある道の駅

花かげの郷まきおか

 

 

施設内の地図によると

いわゆる道の駅の主役

野菜や果物の販売コーナーや

飲食もできる施設は普通にあります

 

 

さらに子供たちが遊べるような

遊具施設もいろいろと

 

 

これは牧丘という町の資料館的な施設

入場料100円

 

この施設の脇を登っていくと

 

 

遊具施設がぽつりぽつりと

すべり台

 

 

 

 

流行りのボルタリング・ロッククライミングの施設

 

 

 

しかし

 

 

 

振り返ってみた壮大な風景こそが

 

この道の駅の最大の主役ではないかなぁ

 

 

富士山!

 

 

そして

 

すぐそばにある

富士見茶屋 いろり

 

 

 

山梨の郷土料理 ほうとう

 

 

 

でもこのお店の主役は

 

富士山を見ながらのお食事

 

 

あとは様々な美術品

 

量も満足の定食を頼んでしまいました

やきもつ定食

 

山梨から埼玉

 

もしくは

 

埼玉から山梨に行く際には

 

お勧めです!

 

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